mattintosh note

Hello Raspberry Pi!

Wacom のペンタブレット CTH-490/K1 を買った

昔から「ペンタブ欲しいな〜」とは思っていたもののなかなか機会がないまま十数年。資料作りとかすることがちょいちょい増えてきそうだったのでとりあえず入門機を買ってみた。

このシリーズはタブレットのサイズ(SまたはM)と付属するソフトウェアの違いで商品が分けれている。ソフトウェアはいずれも Linux では使えないのでタブレット本体だけでいいかなと思ったら、そちらはタッチ機能が無いようだ。(ぐぬぬ

一応、Mac はあるので CLIP STUDIO PAINT(通称クリスタ)同梱版を買うことにした。

ペンタブ買ったンゴ

A post shared by Makoto Yoshida (@mattintosh4) on

自分は KDE 環境で使っているんだけど、とりあえず USB 接続してみたらそのまま使えた。

GIMP でなんか適当なものを描いてみる。GIMP って筆圧検知あったっけ?

頭の悪い人描いた

A post shared by Makoto Yoshida (@mattintosh4) on

Krita は筆圧検知OK。何段階かは調べてないから知らない。(いや〜ようやく Krita が使える日がやってきた…)

f:id:mattintosh4:20171029220224p:plain

最初はしばらく右手の妙な動きに頭がついていかず苦労したけど2、3日使ってみると慣れてきた。ただ、残念ながらタッチ機能は良いとは言えないのでオフにして使っている。ドライバで補正するようにしているのかもしれないけど、ハードウェア的になんとかならないかなぁ。(Windows のノートを使っていても思うけど何故 Macトラックパッド並のクオリティのものが一般的にならないのか不思議)

とりあえずタブレットがあるとこういうメモ書き的なものが楽ちん。

f:id:mattintosh4:20171029211148p:plain

マウスとして使うには若干不安があるんだけど、本職の人たちってどうやって使ってるんだろう。マウス操作はやっぱりマウスの方がいいのかな。

なんかペンが使いづらい気がするので別売のやつ買おうかな。


金曜日からアズールレーンでイベントが始まりましたが、とりあえずノーマルは全部クリア。B3 の削りは ユニコーン と シグニット で回していたけど、祥鳳 が育ってきたのでいまは 祥鳳 と シグニット で燃料16くらいで回している。本隊はレベリングも兼ねているので燃料ちょっと多めに40くらい。B3の最短は5戦+1戦なので 16 * 5 + 40 + 10 = 130 くらいが1周。

無事に 暁 もゲットできたのでこれでノーマルの巡回は終わり。(瑞鶴は絵馬交換でいいかな)

途中、扶桑 や クリーブランド もゲットできたので図鑑一覧を更新。いまのところ駆逐だけコンプ報酬対象に目印が付くようにしてある。これは ImageMagick-draw 'polygon' をシェルの変数で展開するようにしてたんだけど、シェルのパーサーが 'polygon 0,0 0,24 24,0' をバラバラに展開してしまうという罠があった。他のパラメータもすべて配列に入れれば解決するんだけどめんどくさいので -draw @input でファイルからパラメータを読み込むようにした。

f:id:mattintosh4:20171029221235j:plain

Linux 勢なので頑張って Krita の使い方を覚えなければ…。